株式会社清原光学は、1949年の設立以来数多くの製品実績を積んでいます。これらの経験をもとに、光学機器に関する様々なご要望にお答えします。

気体や液体などの流体の流れを可視化して測定する装置
平面度を測定するなら

Super FIZ(スーパフィズ)

Super FIZ(スーパフィズ)
(ULTRA FAST 干渉計)

コマ収差をモニターしながら偏心調整するシステム

CFA-1 (コマフリジンアナライザー)

CFA-1 (コマフリジンアナライザー)
(偏心調整システム)

圧倒的なハイスピードで非球面レンズ測定を実現

ANI-Z1

ANI-Z1
(非球面ヌルミラー干渉計)



被験者に圧刺激を提示

fMRI用圧刺激提示装置

fMRI用圧刺激提示装置



各種光学干渉計を取り扱っております。ピエゾ方式位相シフト機構や強力な干渉縞解析装置を組込んだコストパフォーマンスに優れた干渉計など、多数の製品を取りそろえています。
使用光源、測定物などはお客様のご要望に対応します。

太陽を自動追尾して観測を行うことができるシステム等、各種光学システムを取り扱っています。

fMRI用の視覚、聴覚、圧刺激提示システム等、各種fMRI、MEG用の各種刺激呈示システムを取り扱っています。

レンズ・ミラー・プリズムなどの光学部品の設計・加工・製造までをトータルに行っています。
当社にてトータルに作業を行っているため、お客様のこまかい要望に対応します。

株式会社清原光学が取り扱うレンズです。
数多くの製品実績を積みさまざまなご要望にお応えするレンズを製造しております。

長年の経験をもとに、光学分野でお悩みの方々に対し、コンサルティング・エラーアナリシスのサポートを行っています。

長年の光学技術を用いて、地上望遠鏡から宇宙望遠鏡へ
「ほどよし4号」に清原光学の宇宙望遠鏡が搭載されています。
※「ほどよし4号」 東京大学と次世代宇宙システム技術研究組合が開発し、2014年6月にロシアから打ち上げられた小型衛星



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